ダイイチ/攻略法
エスケープ2
体感機を使い、確率よく大当たりを狙う方法です。大当たり確率は、560分の2ですが、8番地9番地がならん大当たりが有りますので、 560分の1と考えてよいでしょう。この台は、1コマが0,004秒のため乱数1周期が、約2,24秒と遅いために大当たりを狙うことが可能となりました。大当たりの場所も電チュウの閉まる場所ですぐに判りました。(確変中)電チュウの閉じたその場所から少し後ろに当りが有ります。
攻略方法としては、体感機を1ビート0,56秒を4ビートの2,24秒にセットします。電チュウの閉まった瞬間が体感機の何所に有るかを確認します。例えば体感機が2,6の時に電チュウ閉じたとしたら、2または3丁度に体感機を合わせた方が判りやすいでしょう。
注意(体感機を合わせる時は、他の人の確変中の台の当り場所を参考にしてください。他に大当りしていない時や、電源をバラバラで立ち上げたなどの、他の台を参考に出来ない時は、自分で大当たりするまで、体感機のタイミングを見ながら大当たりを待ちます。
大当たりの場所が分かった時は、当りの場所で、デジタルが回りだすようなタイミングで打ち出すようにします。この時は玉を2発ずつ打って、玉の節約もします。見事大当たりしたら、ノーマルの時は、繰り返し、確変が揃うまで繰り返します。見事確変で大当たりしたら、大当たり終了までは普通に消化します。確変中は、チュウリップからの入賞に心がけて下さい。方法としては、小デジがよく回るように弱く打ち出しをします。
チュウリップには、ストッパー機能が付いている為に、開いている時に玉を入れると閉じた時にデジタルが回り出しますが、1個だけですと少し早く回り出してしまう為に、開いている時に2個入るのがベストです。保留球が3個以上の時は、打ち出しを止めた方が良いでしょう。せっかく大当たりのタイミングで入ったとしても、保留玉をストック余裕が無くなってしまう為です。反対に、大当りした時にも、保留に余裕が有る時は、パンクしないように、同じようの大当たりを狙って打って下さい。上手くいけば、確変終ったとしても、保留玉連荘が有るかも知れません。
チュウリップは3回開く為に、1回目が開き終わったら打ち始めればよいでしょう。ちなみに、1回目のチュウリップが閉じてから、2回目のチュウリップが閉まるでは、大当たりが丁度2回転しています。大当たり図柄を狙う事が出来ないと思います。
確変の図柄は、1,3,5.7確変終わり図柄2,4,6,8となっています。
グレイス
この機種は、エスケープ2の親にあたります。攻略法もほとんど同じですが、周期だけが違います。
まず違う所は、周期が、約1,92秒。1コマ0,004秒で480コマです。確率480分の2
確変の確定が、図柄ではなく、3分の1の選択になっています。
攻略方法は、同じですので、省略します。
皆さんからの情報や噂を元に色々調査をして報告していく予定です。
皆さんからの、有力な情報をお待ちしています。